
春分の日のリビングから見た朝日です
ここが真東です
日本では一般的に「春分の日は昼と夜の長さが同じになる日」と言われていますが、実は厳密には昼のほうがわずかに長いのです。これは太陽の大きさと光の屈折の影響によるもので、昼がおよそ14分から15分ほど長くなります。



祭日に美川の河津桜に行きました
ピークを2日ほど過ぎてました、、
お彼岸のお参りをしてから
春色の糸かけ

空気は埃っぽいですが
温かく身体が溶けてしまいそうな錯覚に陥る
思考力が0、脱力の極み
しかし、心地よい一日ですね
水不足の地域は大変ですが
3月17日午後3時半:宇連ダムの貯水率がついに 0% に到達
しばらくこんな穏やかな日が続いてほしい!
Peace of I , Ogawa Jun
