溶けてしまいそうな一日


春分の日のリビングから見た朝日です
ここが真東です
日本では一般的に「春分の日は昼と夜の長さが同じになる日」と言われていますが、実は厳密には昼のほうがわずかに長いのです。これは太陽の大きさと光の屈折の影響によるもので、昼がおよそ14分から15分ほど長くなります。



祭日に美川の河津桜に行きました
ピークを2日ほど過ぎてました、、

お彼岸のお参りをしてから
春色の糸かけ

空気は埃っぽいですが
温かく身体が溶けてしまいそうな錯覚に陥る
思考力が0、脱力の極み
しかし、心地よい一日ですね
水不足の地域は大変ですが
3月17日午後3時半:宇連ダムの貯水率がついに 0% に到達
しばらくこんな穏やかな日が続いてほしい!
Peace of I , Ogawa Jun

久しぶりの兼六園お写ん歩


気温が低いですが、いいお天気
兼六園の梅林をお写ん歩

県立美術館を回って
絶えず歩き方を研究実践しながら
熊野古道を巡礼してる気持ちでお散歩です


午前中から出てお腹が空いて時間を見ると午後4時過ぎ、、
なんて事でしょう、まだ1時間程度だと思ってました
朝から何も食べずにもう夕方だ

65歳になると兼六園は無料、美術館も割引、身分証だけは持参しなくては

今日、ガソリンを入れたら30円ほど値上がりしてました
今後、ガソリンに頼らない工夫をしなければいけませんね、、、
しかし今日のお写ん歩楽しかった!
Peace of I , Ogawa Jun